生活安心情報

救急安心センターぎふ#7119

 急な病気やケガで「救急車を呼ぶべきか?」「今すぐ病院に行くべきか?」と判断に迷ったときは、救急安心センターぎふ(#7119)をご利用ください。
 看護師などの専門相談員が24時間365日体制でアドバイスを行っています。

 

●電話相談の窓口(通常時)

携帯電話・プッシュ回線 ➡ #7119

IP電話・ダイヤル回線  ➡ 058-216-0119

 

⚠️ 通信障害・ローミング利用時のご注意

 大規模災害等で、ご契約の携帯会社以外の電波を利用する「非常時事業者間ローミング(JAPANローミング)」の運用中は、「#7119」が繋がりません。

ローミング中は、以下の直通番号へおかけください。

058-216-0119

 

「意識がない」「呼吸をしていない」など緊急のときは、迷わず 119 番へ!

※119番通報は、通信障害時のローミング利用中でも可能です。

 

救急安心センター事業(#7119)の役割

 専門家がお話を伺い、以下のサポートを行います。

 ① 緊急性の判断(救急車を呼ぶべきかどうかの判定)

 ② 受診のタイミング(今すぐ行くべきか、明日まで待てるか等)

 ③ 応急手当の方法

 ④ 適切な医療機関の案内

【もしもの備えに】

 災害や通信障害はいつ起こるかわかりません。

 いざという時に慌てないよう、直通番号「058-216-0119」をお手持ちの携帯通信端末の連絡先に登録しておくことをお勧めします。